『晩夏のタイ旅行』 第7日目(最終日)

いよいよ年も押し迫ってきましたが、晩夏のタイ旅行も今回でいよいよ最終回を迎えます。
旅の七日目の朝になりました。とうとう今夜の便で日本に帰らなければなりません。

とっても名残惜しいですが、最後にもう一日思い切りエンジョイしたいと思います。
眼下のチャオプラヤ川では、ますますホテイアオイが元気です。

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さて、最終日はやはり恒例のショッピングデーです。
去年訪れて、とても気に入った「ジムトンプソン」のアウトレットショップを再訪しました。

今回も二人でシャツをたくさん買い込みました。
免税の手続きにパスポート番号が必要なのですが、ホテルに置いてきてしまいました。
すると、親切なスタッフがホテルに電話して、直接聞けるように手配をしてくれました。感謝です!

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さて、お次は職場や友人の皆さんへのお土産を探します。
中心街にあるデパート「サイアム・パラゴン」にやってきました。
思えばバンコクに来て以来、初の電車での外出です。

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一年前はこちらで、トム・クルーズに出会ったのですが、今年はマライア・キャリーです。
今年も一緒に記念撮影をしましたが、マライアのほうが去年のトムよりも背が高いような気がします…

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地下のスーパーで、お土産をしっかりと買い込んでホテルに戻ってきました。
チャオプラヤ川をお部屋から眺めながら、日本から持参したスパークリングワインで乾杯です!!

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遅めのランチ代わりに、もう一度アフタヌーンティーを楽しみました。
ここシャングリラホテルのアフタヌーンティーは、宿泊客以外にも結構人気があるそうです。
滞在中に二回も頂くことができて、なんだか得した気分です。

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レイトチェックアウトが4時までOKなので、ゆっくりと荷造りを済ませて、スーツケースを預けました。最後に、少しホテルの近所を散歩してみます。

ここは、ホテルの真正面にある中国系の寺院です。タイの仏教とはまた違った雰囲気を味わえます。

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こちらはシャングリラの近くにある高層ホテルです。屋上に有名な「スカイバー」があります。
近所なので一杯飲みに行こうかと思ったのですが、とても手が出ないお値段だったので断念しました...

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やっぱり最後もリバーサイドラウンジにお邪魔しました。
シンハーを片手に、暮れていくバンコクの街をのんびりと眺めます。

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タイ旅行、最後のディナーは少し奮発したいと思います。
これまでフードコートがメインだったので、今回はホテルの中にあるタイ宮廷料理の「サラティップ」を予約しました。

リバーサイドのデッキに席が設けられており、いい雰囲気です。

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楽しみしていたトムヤムクンの登場です。
爽やかな酸味と辛みが混じり合って、美味しいです。辛みがだんだん効いてきて、ヒリヒリしながら食べ進みます。

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このレストランでは、タイ舞踊ショーが名物のようです。
ご覧のような伝統衣装で、テーブルを回りながら目の前で踊りを見せてくれます。

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こちらは主人が楽しみにしていたグリーンカレーです。マッサマンカレーと迷ったのですが、グリーンカレー好きの主人に譲りました。
サラッとしたカレーで美味しくいただきました。

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最後には、ダンサーの皆さんとお客さんとが一緒に踊りました。
きれいなお姉さんに手を引かれ、なんと私が最初に踊ることになってしまいました。

うまく踊れませんでしたが、とても楽しい一時でした!

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最後に美味しい料理を頂いたところで、いよいよ空港に向かう時間になりました。
今回はフロントにお願いして、タクシーを手配してもらいました。

手持ちのキャッシュにタクシー料金がギリギリで、ちょっとどきどきしましたが、無事に空港に到着しました。

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そして夜行便に乗って、無事に帰国しました。

大好きなタイ旅行の日記も今日でおしまいになります。
ホアヒンでのんびりしに寒い日本を脱出したいのですが… かないそうにありません。

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『晩夏のタイ旅行』 第6日目②

晩夏のタイ旅行、六日目の続きです。
カオサンロードを観光した後は、いったん船でホテルに戻りました。
ランチはネットで見つけた、ホテルの近所の店に行ってみます。ところが、現地に行っても見つかりません。どうやらつい最近に閉まってしまったようです。

炎天下で歩き疲れたので、無難に再びロビンソンのフードコートに向かいました。
今日は趣向を変えて、トムヤムクンを注文しました。

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注文すると、お店の女の子が、すり鉢にいろんな香辛料のようなものを何種類か投げ入れて擦り始めます。分量は目分量です。擦った香辛料を鍋に入れて材料と混ぜ合わせたら、トムヤムクンの出来上がりでした。手際よく作られたトムヤムクンを一口食べて感動しました。とても美味しいです。

お次はガッパオです。香辛料の効いた具がご飯と馴染んで、食べやすくて進んでしまいました。
安くて美味しい、やっぱりフードコートは侮れませんね。

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こちらは日本でお馴染みのミスタードーナツです。ところが!?
なんとお寿司の形をした、その名も「SushiDo」です。なんとも不思議な商品ですが、タイの人たちには人気のようです。

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お部屋で休憩した後は、ロビーラウンジで早めのカクテルタイムを楽しみます。
この鳥は毎日現れて、お魚の像の上でひとりで遊びまわっています。
なんだか、すっかり顔なじみになったような気分です。

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今夜訪れるのは、バンコク最新のナイトスポット、『アジアティーク・ザ・リバーフロント 』です。
ホテルの近くの船着き場から、直通のバートに乗って上陸しました。

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チャオプラヤ川沿いの倉庫街を再開発した、2012年にオープンしたばかりの話題のショッピングスポットです。当時の様子の再現なのか、港で働く人の銅像が建っていました。

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広大な敷地の中には約1,500のお店と約40のレストランが営業しています。
迷子になりそうな程ですが、とにかくお土産探しに出発です!

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おりよく、私のお気に入りの「Naraya」があったので、いろいろと買い込みました。

ご覧のとおり、巨大な観覧車も設置されています。ここはお台場か、はたまた横浜か、と思うほどで昼間歩いたバンコクとはまったくの別世界です。

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何やら大音響の音楽と歓声が聞こえてきました。
覗いてみると、どうやらコンサートのようなイベントが開催されています。
うーん、バンコクらしくない…

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最新スポットで、まったく新しいバンコクの表情を満喫して、再びボートで帰ってきました。

いよいよ明日は帰国しなければなりません。
でも帰国は深夜便なので、明日は心残りが無いようにラストスパートをかけたい思います!!

~つづく~

『アジアンティーク』のHP

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『晩夏のタイ旅行』 第6日目①

晩夏のタイ旅行、六日目の朝です。今日も朝からいい天気です。
明日は帰国日となりますので、まる一日遊べるのは今日が最後になります。

今朝の朝食は、趣向を変えてシャングリラウイングで頂いてみることにします。このようにリバーサイドのデッキでも食べることができるようですが、もちろん我が家はエアコンの効いた室内で頂きます。

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館内の様子です。静かなクルンテープウイングと違い、かなりの数のお客さんでごった返しています。席数も多い分、料理の種類も多いようです。ローストビーフを切り分けてくれたりもします。

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私は相変わらず麺をいただきましたが、主人はいろいろと試してみるようです。
アイスクリーム取り放題のコーナーもあり、これには主人は大喜びでした。

それにしても、朝からよくこんなに食べますね…

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食後にデッキに出てみたら、こんな看板が出ていました。
日本語もあるので見てみらた、なんとお魚の餌付けができるようです。

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パン屑が用意してあったので、試しに川面に投げてみます。
すると、続々と魚が群がってきます!

お上品な錦鯉とは違い、なんとナマズの仲間です。強烈なインパクトの餌付け体験となりました…

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さあ、今日も朝からお出かけです。
再びチャオプラヤエクスプレスボートに乗り込みます。

今回は青い旗です。観光客用のツーリストボートで、特急で英語の観光アナウンスも付いています。
その分、通常のオレンジ旗と比べるとお値段は結構高めです。

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さあ出発、ということころですが、とうとう水草に水面が埋め尽くされました。
「ホテイアオイ」という名前の水草のようですが、上流で大量発生したらしく、次から次に流れてきます。

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なんとかホテイアオイの群れを突破して、船が上流に向けて走り始めました。
対岸には、このような中国風の建物が眺められます。

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各駅停車と違い、軽快に進んで行きます。しばらく行くと「ワット・アルン」が近づいてきました。
昨年から続いている改修工事はそろそろ終わっているはずなのですが、そこはやはりタイ。まだまだ先はかなり長そうですね。

塔に足場が架かっているのですが、なんだかすごく解像度が低いカメラで写したように見えますね。

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終点でボートを降りました。これから「バックパッカーの聖地」といわれるカオサン・ロードを目指します。川沿いに少し歩くと、目の前に真っ白な要塞が現れました。

『プラ・スメン砦』という、約200年前の要塞です。ビルマとの戦争のために築かれたもので、大砲も備えていたそうです。

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ここから、少し歩きまわってみることにします。
昔ながらのバンコクといった雰囲気で道には露店が並び、洋服や雑貨が所せましと売られています。
いろんなお店を冷やかしながら歩いていると、なんだかワクワクしてきます。

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それでもタイだけに、街の中心には必ず立派なお寺がありました。
せっかくなのでお参りしていきたいと思います。

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お堂の内部には、やはり立派な仏様がいらっしゃいます。
最近なにかと物騒なタイなので、改めて安全に帰国できるようにお願いしをしました。

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外に出て仏塔と空を見上げて驚きました!
なんとも神々しい、円形の虹が出ていました。これにはハッピーな気分になりました。

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そして、ここが噂の『カオサン・ロード』です。
主に欧米人向けの怪しげなお店が並んでいます。遥々ここまでタトゥーを彫りに訪れる人もいるそうです。

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何度もバンコクには来ていますが、ここカオサン周辺は初めて訪れました。
すっかり大都会となったバンコクですが、ずいぶん昔に思い描いたバンコクの雰囲気がここには残っており、なんだか懐かしい気持ちになることができました。

さて、これからいったんホテルに戻って、夜の観光も楽しみたいと思います。

~つづく~


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『晩夏のタイ旅行』 第5日目②

晩夏のタイ旅行、五日目の後半です。
バンコク国立博物館の見学を終えました。充実した展示内容だったのでぐったりと疲れてしまいました。とりあえず、一度ホテルに戻りたいと思います。

こちらは国立博物館の向かいに広がる公園、『サナム・ルアン』(王宮前広場)です。
この広大な敷地では、タイの王様の火葬が行われるそうです。

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ご覧のように通りから広場を眺めると、街路樹の向こう側にエメラルド寺院と王宮の姿が見えます。
この通り沿いにしばらく歩いて、再び「プラチャーン桟橋」に戻ってきました。

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ここから復路のチャオプラヤエクスプレスボートに乗り込みます。
ちなみにボートは停車場の数ごとに旗の色が決められています。こちらでは各駅停車のオレンジに乗りました。

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川沿いには、ご覧のようなきれいな洋館も建てられています。
後で調べてみると、「アサンプション大聖堂」というカトリックの教会の裏側だったようです。
仏教国のバンコクですが、ヨーロッパ風の教会も意外に街並みに溶け込んでいますね。

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さて、ようやくホテルに戻ってきました。
ラウンジではお昼にお酒は飲めないので、部屋に戻って冷やしておいたシンハーで乾杯です!!

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クーラーとおビアーで体が冷えたところで、ランチにむかいたいと思います。
ホテルの近くにちょっとしたデパートがあったので、覗いてみました。

『ロビンソン』という名前で、市内に何店舗かを展開しているようです。

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予想通り、館内には立派なフードコートが設けられています。
これまでの経験では、タイのフードコートでは外れはなかったので、今回も色々と食べてみることにします。

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バンコクのフードコートは、事前に受付でカードにお金をチャージしてもらうスタイルです。そのため、各店舗での支払いではキャッシュは不要です。

まずは去年の滞在ですっかり気に入ったソムタムです。
フードコートとはいえ、作り置きではなく注文してから、様々な調味料を混ぜ合わせてタレを作り、パパイヤや他の野菜と混ぜ合わせてくれます。ほんのり甘く、ピリ辛メインな味付けでヒリヒリハーハーしながらも後を引く味付けに食べ続けてしまいました。

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こちらが絶品のチキンライスです。
定番中の定番ですが、茹でてあるお肉を茹で汁で温めてから割いてくれます。そのおかげか、柔らかくてジューシーなお肉とライスの風味が交じって絶品の美味しさです。

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お腹いっぱいになり、お土産を探した後は、お部屋で休憩です。
チャオプラヤ川を眺めていると、だんだんと流れてくる水草が増えてきているような気がします。

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この後はお部屋でのんびりして、ラウンジのカクテルタイムを楽しみました。
外で夕食をとろうとホテルを出たら、突然のスコールに見舞われました。ついに雨季のバンコクの洗礼です。しばらくロビーで止むのを待ちましたが、今日に限ってなかなかやみません。

あきらめてホテルの近くの屋台街を覗いてみました。すると、とてもきれいな看板猫がお出迎えです。タイというとシャム猫のイメージだったのですが、結構日本風の猫ちゃんでした。

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ところが雨で人出が少ないのか、こちらの屋台も早じまいのようです。
それならと、ロビンソンのフードコートに再び向かいましたが、こちらも早くも店じまいです。

困った挙句に、地下のスーパーでこちらを購入しました。我らが日清の「トムヤムヌードル」です!

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この旅でトムヤムクンを食べたいと思っていたのですが、まさかカップヌードルになるとは・・・。
とはいえ、安定の日清カップヌードルは、美味しくて満足できました。

明日こそは、本格的なトムヤムクンを食べたいと思いながら眠りにつきます。

~つづく~

テーマ : タイ旅行
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『晩夏のタイ旅行』 第5日目①

日本ではすっかり冬の気配ですが、再び「晩夏のタイ旅行」に戻ります。
旅の五日目からの再開です。

朝目覚めてバルコニーに出てみます。相変わらずチャオプラヤ川がゆったりと流れています。
ここバンコクは雨季ですが、雲はあるものの今日も晴れているようです。

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まずは朝食を頂きたいと思います。
朝食はこちらのリバーサイドラウンジと、シャングリラウイングでも食べられるそうです。
初日なので、まずはラウンジを選びました。

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卵料理を色々と選べるのですが、主人はお気に入りのエッグベネディクトです。
朝からボリューム満点で、すっかり満足している様子です。

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さあ、今日は朝からバンコク観光に出発します。
ここシャングリラは船着き場に近いので、今日は船を有効活用して観光してみるつもりです。

ホテルから船着き場に向かう道にはずらりと食べ物の屋台が並んでいます。船から降りてBTSに乗り換える人たちが、どんどんお弁当をお買い求めです。

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ここ「サトーン桟橋」はBTSサパーンタクシン駅から乗り換えもできる、チャオプラヤ川のメインステーションです。

ここからチャオプラヤエクスプレスボートに乗って、さあ出発です。
動き出すと、すぐ右手にホテルが姿を現します。

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リバーボートならバンコク名物?の渋滞もなく、スイスイと進んで行きます。
上流に向かって進んで行くと、右手には昨年訪れた「王宮とエメラルド寺院」が見えてきました。

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チャオプラヤエクスプレスボートには各駅停車から特急までいろんな種類があり、場所によって着岸する側の違います。今回は反対側でいったん降りて、ご覧にような渡し船で対岸に向かいます。

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そして、ここ「プラチャーン桟橋」で船を降りて上陸です。
ここからは徒歩で、本日の目的地に向かいます。

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すでに炎天下となった中を歩くこと十数分、ようやく到着しました。
今日は、ここ『バンコク国立博物館』を見学します。

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こちらでは、毎週水・木曜日の9時半から日本語ボランティアツアーが開催されています。時間ギリギリの到着でしたが、無事に参加することができました。

日本企業の現地駐在員の家族の方だと思いますが、丁寧な説明をしていただけます。
国立博物館だけあって、ご覧のような立派な仏像がたくさん展示されています。

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仏像の周りの壁には、お釈迦様の一生が壁画になって飾られています。一枚一枚丁寧に説明いただけて、とても勉強になります。

元々は副王様の宮殿として造られた建物なので、随所に豪華さが見られます。中の展示はもちろん素晴らしいですが、建物だけでも一見の価値ありです。

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これは王様の葬儀の際に使われる山車です。てっぺんの部分に棺が納められるそうです。
この時は「すごく豪華だな~」くらいにしか思わなかったのですが、まさかこの直後に必要になるとは思っても見ませんでした。

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この中央の石碑は「ラームカムヘーン王碑文」といい、ユネスコの「世界の記憶」(記憶遺産)に選定されているそうです。

仏像もいろんな地域や時代のものが集められており、日本とはまた違った仏教の様子を学ぶことができました。

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国立博物館のボランティアの方々に献身的な説明をしていただいたおかげで、タイ王国の歴史や現代を学ぶことができて、とてもありがたい時間を過ごせました。

それにしても、暑いバンコクです。一歩歩くたびに汗が流れてきます。

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プロフィール

ふとかつ

Author:ふとかつ
平凡な日々を記録してして自分の変化を再発見したいと思いブログをはじめました。

大好きな旅行、お酒、美味しいもの、料理、主人の趣味に付合い始めた自転車でのポタリング、その他なんでも気になることを徒然なるままに書き留きめていきたいと思っています。

※当ブログはリンクフリーです。

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