『冬の名古屋旅行』 第2日目

冬の名古屋旅行の二日目です。今日は朝から観光に繰り出します。
昨日と同じドニチエコきっぷを購入して、再びめーぐる号に乗り込みます。

まず向かったのは、名古屋駅に近い『トヨタ産業技術記念館』です。
こちらも前回の来名時には閉館だったので、ようやく入場見学することができます。

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トヨタグループ発祥の地に作られた記念館は、「繊維機械館」「自動車館」から構成されています。今では世界一の自動車メーカーのトヨタですが、創業当時は紡績会社だったそうです。

まずは「繊維機械館」です。
綿の繊維から糸を紡ぎ、布を織りあげる工程の歴史と技術が紹介されています。各コーナーごとに係の方が実演をしてくれます。進むごとに技術の進化が目覚ましく、とても感心させられます。

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そしていよいよ「自動車館」です。
全体が見渡せる位置から眺めると、過去の名車がずらりと並んでいます。

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展示コーナーでは、昔の製造ラインが実物大で再現されています。
別の部屋ではトヨタをモデルにしたドラマ、「LEADERS リーダーズ」が上映されています。
この記事を書く少し前に続編が放送されたので、とても身近な気持ちで見ることができました。

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一方で、こちらは現在の製造ラインの再現です。
スイッチを押すと、ロボットアームが一斉に動き出して組み立てを開始します。まるで生き物のような動きで、これぞハイテク工場といった感じがします。

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そして、トヨタの最新テクノロジーが結集した車が展示されています。世界初の量産型の燃料電池車である「MIRAI」です。

たった3分の水素充填で、約650kmも走ることができるそうで驚きです。さらにお値段の方も7,236,000円(税込)とのことで、こちらも驚きです。

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さて、次はお隣にある施設に移動します。
陶器のノリタケの工場跡に作られた『ノリタケの森』です。隣といってもそれぞれの施設が広いので、バスに乗って移動しました。

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ここでは「クラフトセンター・ノリタケミュージアム」に入場します。
クラフトセンターでは、実際の職人さんたちがボーンチャイナを作っている様子を見学することができます。

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こちらのミュージアムでは、ご覧のような素晴らしいテーブルウェアや「オールドノリタケ」を見ることができます。
こんなに立派な食器が家にあったら、心配で食事どころではないかもしれませんね。

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売店コーナーには、陶器でできたひな人形が飾られています。
実用品としてもよさそうな食器がたくさんあったので、衝動買いしそうになりましたが、グッと我慢です。

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名古屋の二大ブランドの見学を終えた後は、名古屋駅前にやってきました。
すると駅前の新しいビルに、あの『味仙』を発見しました!

昨夜食べられなかった、念願の台湾ラーメンです。
ピリ辛旨いスープを一口飲むと、体の奥がポカポカとしてくる気がします。この他に、餃子や青菜炒めなどを食べて大満足です。

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昨日からの主人の風邪の様子も芳しくないので、少し早めに東京に戻ることにしました。
それでもやはり、新幹線の中ではビールは欠かせません。

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主人はさすがに疲れているのか、ビールを飲み終えるとあっという間に眠り込んでしまいました。

ついに実現した名古屋観光は、なかなか充実したものでした。
昔も今も、やっぱり名古屋はパワフルな街だと再認識した二日間でした!


『トヨタ産業技術記念館』のHP
『ノリタケの森』のHP

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『冬の名古屋旅行』 第1日目②

冬の名古屋旅行、初日の後半です。
念願の名古屋城の見学を終えた後は、バスで移動します。

土日限定の「ドニチエコきっぷ」を購入したので、600円で市バスと地下鉄全線が乗り放題です。
さらに市内の観光地を一周する、観光ルートバス「めーぐる」を利用すると、とても便利です。
名古屋城の次の観光バス停、『徳川園』にやってきました。

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徳川園は、徳川御三家筆頭である尾張藩二代藩主光友が、1695年に自らの造営による隠居所である大曽根屋敷に移り住んだことを起源としています。

昭和20年に大空襲により園内の大部分を焼失した後は一般的な公園として利用されてきましたが、平成16年に日本庭園としてリニューアルしたそうです。

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自然の地形の高低差をうまく生かした造りとなっており、清流が滝から渓谷を下り海に見立てた池へと流れこむ様を表現しています。

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この石橋は「西湖堤」といって、中国杭州の西湖の湖面を直線的に分ける堤防を縮景したものだそうです。東京の小石川後楽園の同じような橋が有名ですね。

この日は雲一つない快晴で、お庭を眺めるには最高です。

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園内には牡丹園が設けられており、ちょうど見ごろを迎えています。
なんと約1,000株もの牡丹が植えられており、見応え十分です。

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お庭の後は敷地内にある「徳川美術館」「蓬左文庫」を見学します。
徳川美術館は、尾張徳川家に代々伝わる宝物を展示している美術館です。特に家康公ゆかりの品々はとても見応えがありました。

また蓬左文庫は徳川家の旧蔵書を中心に和漢の優れた古典籍を所蔵する公開文庫で、こちらの展示品もとても立派でした。

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さすがは御三家と納得させられる豪華な品々でした。

その後は再びメーグル号に乗って、今宵の宿のある栄にやってきました。
街の中心にある「オアシス21」には、なんとスケートリンクが設置されています。思えば、名古屋といえばフィギュアスケートの中心地、明日の真央ちゃんが滑っているかもしれませんね。

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そして栄といえばやはりこちら、「名古屋テレビ塔」です。
1954年にオープンした、由緒ある名古屋のシンボルです。登りはしませんでしたが、やっぱり名古屋にやってきたと感じることができました。

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ホテルに向かう途中の繁華街で、風変わりな看板を発見しました。
お店の女性の誕生日を祝うイベントのようです。夜のお店のことはよく分かりませんが、きっとドラマのような世界が繰り広げられていることでしょう。

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ホテルにチェックインしたところで困ったことがおきました。
朝からなんとなく調子が悪いと話していた主人が、熱を出してダウンです。

夕方からは念願の「味仙」での宴会を予定していたのですが、残念ながらホテルで休息となってしまいました。インフルエンザが流行していた時期なので、心配になりましたが結果的にはただの風邪だったようです。

ということで、本日の観光はここまでです。明日は主人は動けるのでしょうか…?

~つづく~


『徳川園』のHP

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『冬の名古屋旅行』 第1日目①

少し前のお話ですが、約2年振りに名古屋を旅行しました。
今回は名古屋市内に絞った一泊二日の旅です。

名古屋に到着すると、真っ先にむかったのは『名古屋城』です!
前回は2014年の年の瀬に訪れたので、まさかのクローズでしたので、念願の入場見学です。

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入場してしばらく進むと、真っ白な櫓の向こうに天守閣が見えてきました。
前回は遠くから眺めるだけだったので、いよいよ登城することができます。

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お堀越しに天守閣を眺めます。
高さはなんと55.6mもあるそうです。さすがは日本三名城の一つ。なかなかの迫力です。

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そして名古屋城といえば、やはり「金のしゃちほこ」です。
もちろんこれはレプリカですが、名古屋のシンボルとして、今日も輝いています。

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思いっきりズームインです!

天守が竣工した当時の金鯱は一対で慶長大判1940枚分、純金にして215.3キログラムの金が使用されたそうです。いったいいくらの価値があったのでしょうか??

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天守閣の目の前には、かつての天守の礎石が移設されています。
かつての名古屋城は国宝でしたが、昭和20年のアメリカの爆撃により焼失してしまいました。

天災で傷ついた熊本城を見てもとても辛いのですが、国宝を戦火に焼かれた当時の人たちは、想像できない程の思いをされたことでしょう。今更ながらとても残念です。

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天守台の石垣には、当時の工事を担当した大名たちの家紋が刻まれています。
どれがどの家のものかはわかりませんが、確かに色んな模様が刻まれていますね。

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いよいよ内部に入場します。7階建ての天守閣にはエレベーターも設置されています。

各階ごとに様々な展示がなされていますので、ゆっくりと見学をしながら登っていきます。
こちらには城下町の様子が再現されています。

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こちらは「石引き体験コーナー」です。
ご覧のリアルな人形さん達と一緒に、石垣の石引きを体験することができます。

私も挑戦しましたが、意外にも軽い力で引くことができました。

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お次は大人気のコーナー、実物大の金のしゃちほこです。
高さ約2.6mのしゃちほこには、またがって記念撮影もできますが、行列ができていて、写真を撮るのも一苦労でした。

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いよいよ最上階の展望室にやってきました。
遮るもののない周囲の眺めは、まさに絶景。天下を取ったような気分になります。
名古屋駅の周辺には、超高層ビルが軒を並べ、現代の名古屋の繁栄を現しています。

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名古屋城の見どころは天守閣だけではありません。お隣には本丸御殿の復元が進んでいます。
まだ作業中ではありますが、完成した部分から随時見学が可能になっています。

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内部の様子です。狩野派の絵師たちによる障壁画が残されてます。
焼失を免れたものは重要文化財として保存されていますので、こちらでは復元画が飾られています。
迫力満点の虎の絵です!

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ひときわ立派なこの部屋は「対面所」です。
昨年の6月から公開が開始されたばかりの、出来立てです。

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最後は庭園内にある「清正公石曳きの像」です。
あの加藤清正公は、名古屋城の築城にも力を発揮していたそうです。

思えば、日本三名城のうちの二城に銅像が建てられているというのは、すごいことですね。

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前回は入場できなかった名古屋城ですが、今回は隅々まで満喫することができました。
この後は「徳川園」に移動して、さらに徳川家の威容を感じてみたいと思います。

~つづく~

『名古屋城』のHP

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『年末年始の旅』その④(山口・角島編)

いよいよ実家に帰ってきました。
このところ両親が上京する機会が多かったので、家に戻るのは結構久しぶりです。
お酒を飲んだり、地元の幸を頂いたりと、基本はのんびり寝正月です。
そんな中でも、少しは遊びに行こうということで、日帰りドライブにお出かけしました。

こちらは山口のゆるキャラ、『ちょるる』くんです。
頭が「山」で顔が「口」を現しているそうです。山口県PR本部長に就任しているとの事ですが、主人の故郷のくまモンと比べると、マイナーさは否めませんね。

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今回は、日本海側の下関市にある『角島』を目指します。
途中の長門市では、日露首脳会談が開催された「大谷山荘」の前も通過しました。

さあ、角島の入り口「角島大橋」に到着です!

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角島大橋は、2000年11月3日に開通した本土と角島を結ぶ橋です。島を結ぶ無料の橋としては、沖縄県の古宇利大橋についで、日本第二位の長さ(全長1,780m)なのだそうです。

色んなCMでも見覚えのある景色ですね。

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道路の脇の丘の上が展望台になっています。
登って眺めてみると、ここは南の島か、はたまたフロリダか?と思わせるような絶景です。

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さっそく渡ってみましょう。
車も少なく快適に走れます。車窓から眺める海は、きれいなブルーです。
同じ県内でも瀬戸内海とはまったく違った日本海の美に感激です!

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対岸にも展望所が設けられています。
案内板を眺めてみると、島と山ばかりです。やはり山口県は瀬戸内側・日本海側どちらも同じような感じです。

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島から眺めた角島大橋の姿です。
船を通すための盛り上がりと右手へのカーブが、何とも言えない造形美を見せています。

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島では車を停めて、海岸に下りてみました。
こちらは外海の様子です。穏やかながらも厳しい、冬の日本海そのものの風景です。

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駐車場には、やっぱり可愛い猫ちゃんがいました。
まったく警戒することもなく、ごろにゃんと寄ってきます。近づきすぎてうまく写真が撮れません!

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ちょっとした県内のドライブでしたが、まるで海外旅行にでも行ったかのような絶景に出会えました。山口=瀬戸内海のイメージだった主人は、とても驚いて、大喜びしていました。

やっぱり故郷はいいものですね。両親が元気なうちになるべく帰るようにしなければと、しみじみ思ったお正月でした。

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『年末年始の旅』その③(尾道散歩編)

年末帰省の立ち寄り旅、広島県の二日目、今日も天気は快晴です。
本日は尾道の街歩きを楽しみたいと思います。

昭和の頃に数多くの映画の舞台になった尾道なので、前々から観光してみたいと思っていたのですが、なかなか来ることができませんでした。
ついに念願かなっての訪問です。今日は心ゆくまで満喫したいと思います。

ホテルをチェックアウトして、まずは海沿いのデッキを歩きます。
対岸の向島のクレーンが眺められますが、泳いでも渡れそうな近さです。右手の建物が昨夜お世話になった、「グリーンヒルホテル尾道」です。

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尾道市内には見どころがコンパクトにまとまっているので、徒歩での観光が十分可能です。
海沿いから商店街に入り15分程で、『千光寺山ロープウェイ』乗り場に到着しました。

もともとは利用するつもりだったのですが、気持ちのいいお天気のせいもあり、歩いて登ってみることにしましょう。

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こちらは「艮神社」です。あの原田知世さんの「時をかける少女」のロケも行われた場所です。
右手の大きな楠は推定樹齢900年といわれており、幹の周りは7mもあるそうで、とても立派です。

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神社の脇を通る「猫の細道」をてくてくと登っていくと、これぞ尾道といった風景が現れました。
『天寧寺三重塔』です。はるか前方には、昨日渡った「新尾道大橋」も眺められます。

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さらに坂道を登っていきます。そして尾道のシンボル、『千光寺』にやってきました。
赤いお堂越しの街と海の眺めは、これまた尾道を代表する風景なのですが、お正月前ということで、寒さ除けのビニールシートが掛かっています。ちょっともったいない…

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千光寺は弘法大師が開いたといわれており、長い歴史を持っています。
先ほどの「赤堂」と並んでこちらの「鐘楼」も有名な撮影スポットです。右手に斜めに走っているケーブルは、ロープウェイ用のものです。

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まだまだ登りは続きます。千光寺から山頂までは『文学のこみち』と呼ばれています。
尾道ゆかりの作家、詩人の名作がつづる静かな散歩道となっています。こちらは林芙美子の「放浪記」の石碑です。

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さらに登ります。ぶらり散歩のつもりで甘く見ていた我が家ですが、これではもはや登山です。
気温も上がりクタクタになったところに、無常にもロープウェイが頭上を通り過ぎます。

素直に乗っておけばよかった。。。

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そして、ようやく山頂に到着です!!

『千光寺公園』の展望台です。そして、なぜかここは「恋人の聖地」に認定されているそうです。とりあえず展望台に上がってみましょう。

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さすがに絶景です。手前には安藤忠雄さん設計の「尾道市立美術館」、そして奥には「しまなみ海道」が遠く広がっています。
これまでの登りの疲れを吹き飛ばしてくれる、爽快さです。

私自身が瀬戸内の出身ということもあるのでしょうが、瀬戸内海の島々の風景を眺めていると、本当に心が落ち着きますね。

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方向を変えて坂道を下ります。
しばらく下りたところに『志賀直哉旧居』がありました。
大正元年に移り住んだという棟割長家が、今でもきれいに保存されています。

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通常は入場見学もできるようですが、年末閉館中です。それでも縁側から景色を眺めることはできました。
なるほど、こんな部屋からならいい作品が書けるような気がしてきました。

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そして、尾道は猫の町でもあります。
このように、可愛らしい猫ちゃんが至るところでお昼寝中です。人を怖がらないどころか、皆さん完全に無視ですね。

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さあて、すっかりお腹ペコペコです。念願の尾道ランチのお時間です。
やはり尾道に来たからには、名物の尾道ラーメンを食したいと思います。

選んだのはこちらの老舗、『朱華園』です。
さすがに人気店らしく、お店の前には長蛇の列です。待つこと1時間弱でようやく入店しました。

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席についてしばらくすると、こんがり焼けた餃子の登場です。熱々の餃子からジュワッと肉汁が溢れてきて美味しいです!

お店のメニューにワンタンもあったので、これならワンタンも美味しいはず、注文すればよかったなぁなんて思いながら食べ進みました。

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お待ちかねのラーメンです。スープを一口頂くと、お醤油ベースで美味しいです。なんというか、懐かしいようなスープです。麺もツルツルしていて美味しいです。

無言で食べ進み、あっという間に完食です。並んだ甲斐がありました。どんなに並んでも、再訪したいと思います!

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そろそろ出発の時間が近づいてきたので、尾道駅方面に戻ります。駅の近くに「林芙美子」像が建っていました。

「海が見えた 海が見える 五年振りに見る尾道の海は懐かしい」と、「放浪記」の一節も刻まれています。

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ホテルで荷物を受け取って、尾道駅にやってきました。
ここから山陽本線に乗り、新幹線に乗り継いで山口の我が家に向かいます。

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念願の尾道を、ようやく訪れることができました。
徒歩で回れる小さな街ですが、見どころ満載で素晴らしい場所です。
初めてなのになんとなく懐かしい、そんな不思議な尾道に大満足です。

来年の帰省でも、いろんな場所に立ち寄ってみたいと思います。
次回は地元・山口県の観光です。

~つづく~

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プロフィール

ふとかつ

Author:ふとかつ
平凡な日々を記録してして自分の変化を再発見したいと思いブログをはじめました。

大好きな旅行、お酒、美味しいもの、料理、主人の趣味に付合い始めた自転車でのポタリング、その他なんでも気になることを徒然なるままに書き留きめていきたいと思っています。

※当ブログはリンクフリーです。

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